アートのある暮らし、ローゼンタール
中世では、植物はメディカルな効用に用いられてきました。
それらが育てられたファーマシーの庭が「マジック・ガーデン」のデザインソースになっています。
3つの特徴的なパターン、ブロッサム(花)・フォーリッジ(葉)・シード(種)は、植物の 3 つのステージをシンボリックに表しながら、コンビネーションによるテーブルセッティングも楽しいコレクションです。
【デザイン】
サーシャ・ワルコフ(1962-)
<クリスチャン・ラクロワ>のクリエイティブ・ディレクターを 2010 年より務めるスイス生まれのデザイナー。
そのパターンや色づかいは、ひと目で誰もが魅了されます。
〔素材〕磁器(電子レンジ可、食洗機可)
〔サイズ〕(約)カップ:容量270ml/ソーサー:径16cm
〔原産国〕ドイツ
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